指数 108.6・基準年 104.3

指数 108.6・基準年 104.3のとき、換算後の指数(新しい基準年=100)は104.12、新しい基準年との差(換算後の指数−100)は4.12ポイント、比べたい時点の換算後の指数は107.77、2 時点の変化率(換算後)は3.50%が目安です。入力した条件と公表された算式にもとづく目安で、実際の調査設計や判断の代わりにはなりません。

計算結果

換算後の指数(新しい基準年=100)104.12
新しい基準年との差(換算後の指数−100)4.12ポイント
比べたい時点の換算後の指数107.77
2 時点の変化率(旧基準のまま)3.50%
2 時点の変化率(換算後)3.50%

入力した条件

入力した条件
項目値
換算したい時点の指数(旧基準)108.6
新しい基準年の指数(旧基準での値)104.3
比べたい別の時点の指数(旧基準)112.4

標準の条件との違い

入力は標準の条件と同じ事例です。

標準の条件との比較
結果この事例標準の条件差
換算後の指数(新しい基準年=100)104.12104.12標準と同じ
新しい基準年との差(換算後の指数−100)4.12ポイント4.12ポイント標準と同じ
比べたい時点の換算後の指数107.77107.77標準と同じ
2 時点の変化率(旧基準のまま)3.50%3.50%標準と同じ
2 時点の変化率(換算後)3.50%3.50%標準と同じ

この事例の換算後の指数(新しい基準年=100)は、このサイトの4事例のうち大きいほうから2番目の値です(最小97.33〜最大200.00)。

計算の途中経過

計算の途中経過
項目値
換算後の指数104.122723
比べたい時点の換算後の指数107.766059

計算の式と設定値の出典は計算方法と根拠にまとめています。条件を変えて計算するには計算ツールをお使いください。

ご利用にあたって

  • 式は「新しい基準年の指数で割って 100 を掛ける」定義にもとづく独自の計算です。統計局のページに接続係数の式は載っていません。公表された接続指数とは丸めの違いで差が出ることがあります。
  • 分類指数ごとの接続や、連鎖方式の指数のリセット(毎年 12 月=100)は扱いません。公式の指数は統計局が公表する値を使ってください。
  • 入力した数値の出典や正しさは確認しません。統計や契約・補償の金額の判断の代わりにはなりません。

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